売上・利益・仕組み、もっと儲かる「経営計画」に変える・・・

ファーストクラスの経営計画(25万円)「やり方を覚えるセミナー」開講

2日間顧問との違いはやり方を覚えて帰って自分でできるように

ツール+音声教材のDLURLもお渡しするノウハウ系セミナーです。

 

1/17(火) 9:30〜12:30 ゆうぽうと 終了

1/21(土)10:00〜13:00 大倉山 サポートプロ

 

計画が大事なのはわかっているけど、「ケイエイケイカク」ってかしこまった感じがして、そもそも「何を書いたらいい?」「何を準備したらいい?」「まず、何をする?」「まったくイメージがわかない」「経営計画の本とか見たけど意味不明」。でも、今のままじゃなく、「ケイエイケイカク」は立てた方が良さそう・・・ こういう状態のあなたにこの「ファーストクラス経営計画」がぴったりです。

 

妄想無くして、ワクワク無し


「これを達成したらめっちゃヤバイ、いけてる!

 しかもいけそう!ワクワクする経営計画」

 

何をするか?どんな手順でやるのかはこの後お話ししますが、

まず、西田があなたの経営計画をサポートするのにふさわしいのか?

何があなたの「ケイエイケイカク」を「経営計画」に仕上げるのか?を見ていきましょう。

 

まず、経営計画と聞いても「ケイエイケイカク」状態のあなたの頭の中には、モヤがかかっています。

もやがかかっている状態でじゃぁ「計画」を立てて下さい、と言われても手が動きませんよね。

これが経営計画が「ケイエイケイカク???」な原因の一つです。

 

2日間顧問との違い

 → やり方を覚えて帰って自分でできるように

    ツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

 

僕は、この数年間で10回以上の「夢セミナー」をやり続けています。まさにモヤ→具体的な成果物へ。

このスキル・ノウハウ・コンテンツを駆使して

まず、あなたの、頭にある「妄想」を引き出します。やり方をお伝えします。

 

 

 

手順が大事

 

頭の中はハイパーリンクでつながっていますが経営計画は順番通りに言葉にすることです。

手順に鉄則があります。妄想から入る、データから入らない、があります。データからは何も生まれません。

 

 

 

妄想(主観)をはき出した後はデータ(客観)で夢見る夢子の夢を現実的な論証で積極的にだめだしていきます。

そのときの思考ツールがKAZEOKEです。

 

「経営計画においてどのように使うのか?」やり方を覚えて帰って

自分でできるようにツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

 

妄想で出てきたプランを実現するにはあなたの持っている資産がまったく実現に弱いかもしれないし

逆に持ち味をもっと活かすプランもあるかもしれません。

そして、必ずライバルがいますので、これも検証します。

やり方を覚えて帰って自分でできるようにツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

 

再度 妄想(主観)フェーズで先ほどよりも現実的なデータに基づいた「あなたが達成したい未来」の

輪郭がはっきりしていきます。

 

絵に描いた餅の弱点をチェック


妄想からはじめたプランなので、どうしても「絵に描いた餅」になりがちですが、

KAZEOKEのチェックのあとのチェックは戦略構築シート2.0を使って

具体的に何を盛り込んでいくのかをチェック・チェック・チェック・チェック。

 

やり方を覚えて帰って自分でできるようにツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

 

 

 

数字が苦手でも大丈夫


 

 

かなり輪郭がはっきりした「プラン」を今度は実行計画としてのプランに落とし込んでいきます(客観)

この時、西田の強みを最大に活用して下さい。

 

多くの人が数字が苦手。

 

あなたが数字を自分の力だけで考えるのではなく、西田が使っているエクセルシートなどを使って

「思いを数字にしていく」「数字に矛盾がないかを発見する」「ストーリーを数字にする」

 

このときに使うのが、「会計なんて簡単だシート」

妄想 → 客観的目標値 → 経営としての数値に落とし込む。これをこの手順でブレイクダウンしていきます。

 

売上 → 粗利益 → 営業利益 → 経常利益 → 当期利益 → 純利益までで利益を

 

・創る源としての売上や商品開発の商品コンセプトも扱いますが

・利益を損なう「お金の使い道」もMG会計を基にF1,F2、F3,F4,F5に基づいた経費計画も立てます。

 この時用いるのは『脱ドンブリ会計』から会計をビジュアル化するシートで計画をチェックします。

 

やり方を覚えて帰って自分でできるようにツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

 

普段持たない視点で見る


 

 

このプロセスで西田はあなたが普段持たない視点でアドヴァイス・質問・示唆をしていきます。たとえば

時間軸と空間軸。イメージとしては赤丸の中でその先は・・・

 

 

時間軸は普通、目の前のことと今年、下手すると半年以内で頭の中はいっぱいです。

もっと遠いところから投げかけます。

空間軸は、事業の空間性です。今の事業の展開〜今後、もっと広い空間でできないのか?

 

そして常に、この図です。

 

 

あなたの事業が、競争から抜け出して、差異のある経営になるのか?という質問です。

質問ですからそうしないといけない、訳ではありません。

しかし、普段、普通、この質問を持ち続けるのは難しい。

すると競争のある世界にとどまり続け、競争のない世界を目指そうという気にはならない

= 絶対にそうはならない。

 だからこそ役目として西田が選択肢としての投げかけをし続けます。ポイントをお伝えします。

 

決算サイクルにあわせた計画にチューニングする


 

 

「会社にお金が残らない本当の理由」で有名な【マーケティングコンサルタント税理士】の岡本史郎さんが
著書で書かれた「経営計画の立て方」に基づく解説をしておきます。

     どんな月か?どんな月か 何をするか
期  首  

当期の1ヶ月目

前月までに決定して、動き出していることに集中
2ヶ月目  

当期の2ヶ月目

当期の実績に邁進する
3ヶ月目  

当期の3ヶ月目

当期の実績に邁進する
4ヶ月目  

来期の計画準備-1

当期の実績に邁進しつつ、来期のためのデータ等アンテナ
5ヶ月目  

来期の計画準備-2

当期の実績に邁進しつつ、来期のためのデータ等アンテナ
6ヶ月目  

来期の計画準備-3

当期の実績に邁進しつつ、来期のためのデータ等アンテナ
7ヶ月目  

来期立案〜妄想

来期の計画を主観と妄想で描き始める・検証厳禁
8ヶ月目  

来期立案〜検証

来期の計画を徹底的にデータで叩く・妄想から目が覚める
9ヶ月目  

来期立案〜熟成

来期のプランを熟成させて経営計画にしていく
10ヶ月目  

来期の手、スタート

計画に基づいて、手を動かし始める
11ヶ月目  

来期の仕掛け

計画に基づいて外への仕掛けを始める
期  末  

行動開始実質スタート

実質来期が動き始める
期  首  

当期の1ヶ月目

前月までに決定して、動き出していることに集中

12月に経営計画するのは、個人事業主や、12月近辺が決算の人くらいで

だからみんなやりません。それが12月の経営計画の価値です。

 

12月〆の場合、9月には来期の立案の熟成が終わっている、ということになります。

来期の準備に入るのが、4月ということです。

僕は3月期首ですから12月はすでに来期の手を打つ、がスタートしています。

 

この計画サイクルに基づいてあなたの経営計画を再編成します。のやり方をお伝えします。

『変形短期経営計画書』に仕上げる


 

本を書くときと同じなのが経営計画です。

 

 

頭の中にぐちゃぐちゃともやもやと浮いているモノを捕まえて、プロセスを経て、

成果物としては「本」がもくじがあり、章立てがあり、中見出し、小見出しがあり

本としての体裁になりますよね?これをディレクトリー構造と言いますが全く同じです。

 

ディレクトリー構造で、「計画書」として仕上げます。(セミナー当日に仕上げはやりません。)

 

この時に、一般的に含まれている組織プランとか人事体系とか給与体系とか

「一人ビジネス型経営」に関係のないモノを削ったすっきりとした

「経営計画書」に仕上げまするやり方をお伝えします。

 

これが

 

『変形経営計画書』です。

 

そして

 

「これを達成したらめっちゃヤバイ、いけてる!

 しかもいけそう!ワクワクする経営計画」

を持ち帰って下さい!

 

 

売上・利益・仕組み、もっと儲かる「経営計画」に変える

もう一度確認です。

 

やり方を覚えて帰って自分でできるようにツール+音声教材のDLURLもお渡しします。

 

「一人ビジネス型経営」における膨大なコンテンツと経験値。

正統の成功ロジックセミナーで発信している様々な知

【正統】売上アッププロフェッショナルでの実践知と手順化されたノウハウ

 

をすべてなんて伝えられません。大事な2割を3時間に凝縮してお伝えします。

やり方を覚えて自分で取り組む方式です。

 

■日程と参加資格

ファーストクラスの経営計画の「やり方を覚えるセミナー」の日程ははこちらから

1/17(火) 9:30〜12:30 ゆうぽうと

1/21(土)10:00〜13:00 大倉山サポートプロ

もう一度12ヶ月のスケジュールを見る

 

参加資格:あなたの背の高さがどれくらいであろうと全く関係ありません。

高かろうと、低かろうと応じた「経営の定石」です。起業1年生であろうと10年生であろうと

年商がいくらであろうとかまいません。

■ファーストクラスの経営計画セミナー   受講料 

金額は、25万円です。(なかなかの決断料ではありますが、来年の利益がこの10倍増えるとしたら?)

セミナー受講料 10,500円 (本文中にあるように顧問ではなく、受講形式のセミナーです。)

 

ただ、内容は「ファーストクラス」です。

 

こういうのを体験したことがない。どんなものでも、体験前は、とてつもなく高く見えるモノ。

たとえば、、、サシの入った和牛を買う、食べる。

僕の体験ですが・・・お肉は100g、200円とか300円とか、いやいや、98円だ、みたいな中で育ったのに

100g、、、通販で、、、ちょっと調べたら6000円です!店で食ったらいくらになるんだ!という世界です。

もちろんもっと高いのがありますよね?

 

もう、笑うしかありません(笑)しかし、食べないとわからない。

買わないと一生わからない。今回のセミナー食べてみて下さい。

 

申込金:5万円

 

 

■ご注意

1.1.御社の数字を扱いますので、ご了解下さい。
(当日、守秘義務取り交わしを希望の方とは交わします。)

→ 2日間顧問と違い、御社の数字は扱いません。ご了解下さい。

2.数字を扱って、未来を扱うので、辛辣かつ暑苦しい「人間西田」が出てしまい、

  講師然ではなくなることもあるかと思いますがご了解下さい。

 → 通常のセミナーですのでタイムラインに従って、きっちり進めていきます。


3.名称がファーストクラスですが、イスはアスクルで買った1000円のプラスチック座面のイスです。
  お弁当も付きませんし、すてきなリビングソファーもありません。
  もちろん宿泊の用意もありませんし、二次会も個人負担です。

■参加の判断基準と返金保証

高すぎる!と思っている方は、今は受けるときではありませんので無理しないで下さい。

高いなぁどうしようと思っている方は読んで下さい。

 

【正統の成功ロジック】でいつもする質問があります。


「100万円を株に投資したらいくらになって欲しいか?」

 

と聞きますと、だいたい50%増から100%増です。

 

さぁ、ここに天秤があります。天秤の一方には1万円が載っています。

もう一方には、このセミナーが載っています。

 

やっぱり高いですか?

 

じつはもう一方に載っているのは、あなたがあなたのビジネスに期待する未来です。

その1万円をかけて描ける未来の可能性です。売上であり、利益であり、やりたいことであり

やりたい事業であり、楽しさであり、ワクワク感であり、目指していることの充実感であり

一人では考えなかったおもしろいプランが一年後に実現していて、めっちゃたのしくなっている

 

そんな未来が載っています。

 

そんな未来への投資して、1万円を載せなくても自分で描けるならそもそもこのセミナーは

不要なはずです。自分一人ではまた、同じ一年を繰り返してしまうよなぁということであれば

なんらかの投資をしないとその未来を得られない、たどり着かない、としたら・・・

 

あなたの未来、いくらで実現しますか?

 

【正統】ブランド = Grands crus classes 完全満足保証

※【正統】ブランドのコンテンツは作り手としてGrands crus classes 基準で作ってきた、と言うお話しです。

◆Grands crus classesとは?

ボルドーワインの格付けにグラン・ヴァンやグラン・クリュという呼び名(とでも思って下さい)があります。

【テーブルワイン】 →  【GRAND VIN】 → 【GRAND CRU】 ほど高価・高品質です。

【GRAND VIN】 で十分に「お!」という違いに気がつきますが、

もう一段上に位置する【GRAND CRU】 ははっきり言って飲んでも繊細な違いはわかりません(苦笑)

しかし、そうでないワインとのすごく大きな差には気づけます。

これが同じ「ワイン」という呼び名の飲み物なのか?と。そして、いいものは高い。そうでないものはそれなり。

Grands crus classesの作り手は製品価値を高めブランド価値を高めることに力を尽くしてきているからこそ、

今のポジションに居続け、価格も世の中の評価も高いのです。

◆【正統】ブランド = Grands crus classe だから完全返金保証です。

 

【正統】ブランドのコンテンツは作り手としてGrands crus classes 基準で作ってきました。

ワインになぞらえて言えば・・・

ぶどうの選び方、生育条件、収穫のタイミング、ブレンドならブレンド、ノウハウなど突き詰めて完成しています。

 

Grands crus classes は飲まない限りわかりません。

「ワイン」という呼び名の飲み物なのに全然別物。それが Grands crus classes です。

人によっては「テーブルワインと変わらないね」とか、「やっぱりテーブルワインがいいよ」と言う人もいます。

とはいえ、とにもかくにも飲んでみることですばらしい体験をするには「勇気」が必要。

その勇気を裏切らないですよ、という証しが Grands crus classes 基準 です。

 

僕のセミナー・コンテンツも

「ヨソで聞いたことのある話ばかりなのにヨソでは体験したことの体験」をしてもらいます。

Grands crus classes ではなければ全額、お代はいりません。

 


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