1人合宿(経営合宿)の【作法】セミナー

こんにちは 西田です。 自分のビジネスを徹底的に考える。ある意味とても贅沢なことですね。でも…とても贅沢なことなので、なかなかその「投資」ができない、やり方が分からない、やっても「結果」がでないかも知れないと思うと…、 まぁそのうち、いずれ一度は、など理由は様々ですが、何にせよほとんどの人が体験していない用なのです。1人合宿ですからみんなで合宿、はおかしな話なのですが、まずはみんなであつまり、でも、ホテルの部屋に1人で籠もってやる。そんなセミナーを用意しました。

もっとも心配だったこと…
浮気と思われることでした。


さて、あらためて西田です。この手紙は、いつだって自分のビジネスが頭から離れない真摯な方に読んでもらえればうれしいし、だからこその一歩踏み出せない理由が…。

 

ここからはあらためて【1人合宿】って?何の意味があるの?とかそんなことについてお話ししますね。

 

僕がはじめて1人合宿をした時のことをはじめて「文字」としてお話ししますが…

というのはまるで記録が残っていません。なぜか?

 

後ろめたかったんです。

 

デイユース → http://www.dayuse.net/ の12時から18時までのたった6時間とはいえ、

 

ホテルに入って当時思っていた「仕事」、売上をあげるような動作、もせずに

昼間から、なんだか考え事をするだけのためにしかも「費用」までかけて。

 

・もしも領収書を見られたら…そう、浮気と思われたら、間違われたら(やましいことはしてません!)

と、小心者の僕は、領収書を捨て手帳にも記載しなかったような気がするのです。

 

それはそうです。

 

なんと弁明するのでしょう?「いや、考え事をしにホテルに…」

そんなもの誰が共感してくれるのでしょう?

 

だれが「そうなの、それはそれががんばって色々考えてきてね」と言ってくれるのでしょう?

と心の底から思っていましたから…。

 

つまり、どれほどの価値を家族に提示出来るか?という自信が全くないまま

挑んだのですから。

 

そして、案の定、(笑)もしかしたら喫茶店で3時間くらいノートに向かって考えていた方が

お金もかからなかったし、余計は「工作」もいらなかったし、

 

と言う程度の、、、「しょぼい”考えてきた”結果」でした。

 

 

 本気でラブホテルに行こうかと思いました


 

そんなしょぼい結果だったのですが…「今」から見れば「大きな大きな変化」と言えるのですが、

当時の実感としてはちいさな変化が起こりました。

 

それは、

 

「おれはお金を出して時間を確保して、自分のビジネスについてこんなに投資出来たんだ」

 

という正直、意味不明な自信と確信です。

 

今でも覚えていますが、その後、客先に言った時にも、ふと脳裏をよぎるのです。

 

「そうそう、おれはビジネスのためにそういう投資ができるんだよ、へへへ」とか(笑)

 

ほほえましいですよね?

 

でもこれが確信に変わった時に、次の、1人合宿ができるようになったし

以後、1人合宿を家族にどれだけ自信を持って、事前に話せ、どれだけ価値があるかを伝え

そして事前準備を一緒に考え、合宿中も進捗を話して共有したり、帰ってからどれだけの

成果があったのかを話し合い、、、と。

 

もう、なくてはならないモノになりました。

 

それもこれも 初めのはじめの、一回目をやったからです。

 

ちなみに当時は「デイユース」なんて言葉は知りませんでした。

 

自分のニーズが

 

「こっそり」仕事時間中に、自分1人になり、集中する時間が取りたいというニーズで

都内、横浜のホテルを検索しまくっていました。

 

そのプロセスで、そういうニーズはどうやら「デイユース」というらしい、

と言うことを知ったと言うくらいです。

 

初めは本気で、本気で…1人でラブホテルに行こうかと考えたくらいです。

 

その本気が「デイユース」と言う言葉にたどり着き、情報サイトを発見した、そんな流れです。

ちなみにはじめて使った、http://toko-hotel.com/index.html をみても

デイユースとしての料金表は掲載されていません。

 

ま、そんなこんなで、1人合宿が定型化していくのですが、今は2泊3日が最低限の日程です。

それくらいの時間を準備しないと、「構想」がまとまらない。しかも、その1人合宿に向けて準備をしても、です。

 

ある意味、現在の形が理想型なのですが、それをはじめてやる方に進めてもまず持って不可能。

 

それは考え方云々以前に、1人で2泊3日の時間を家族に対して取れるか?ってところからです。

 

元々出張が多い方とか、もともと、そう言うスタイルに家族が慣れている場合を除いてまず不可能。

 

というか、無理にやればきしみが来ます。無理をとおせば道理が引っ込みます。

そんな思いまでして、だれがやるかってことです。

 

よね?

 

しかも、やり方も良くワカラン。

 

そんな不毛な「時間を投資」はリスクでしかないですから結局、理想的な1人合宿を

だれも手にすることができないのです。

 

はじめの一歩をみんなで踏み出しましょう


 

一回目はまずは味わってもらいたいな、と思って企画しました。つまり、泊まりがけのセミナーに参加しましょう、

ってことですね。(笑)サイトもあります。

西田がやっていることも、費用も場所も(あとでメールでお知らせ)全部オープンです。

これとても重要。子供の頃、林間学校とか修学旅行の時、学校から親宛に、万が一の時の連絡先という意味で

宿泊先とかを知らせましたよね?あれです。

 

家族に全部知らせてしまえばこの根源的な「1人合宿出来ない大きな理由」がクリアになりませんか?(笑)

 

1人合宿を初めの一歩を踏み出して欲しかったから企画しました。

 

それが

 

1人合宿(経営合宿)を実体験するセミナーです。

 

 

 

 

はじめ、、、企画した時、当初の構想では2泊3日でやろうと考えていました。

 

ベストの1人合宿の方法を詰め込んで、ベストを持って帰ってもらおうかと思いました。

 

でも、

 

自分だって、はじめは 6時間でした。

 

そうだよね、

 

そうだよな。

 

まずは始めの一歩を踏み出して頂こう。

 

そして、自分に投資した自分に自信をつけてもらおう。

 

たった一日でこんなに考えられた、という成果であればそれを持って帰ってもらおう。

 

基本的に一泊の1人合宿はお勧めしていません。

 

一泊なんて、15時にチェックインしたらすぐ夜が来て、寝るのを少々にしても

すぐ朝が来て10時にチェックアウトです。

 

しかし、僕がコーディネイトすることで、一泊なのに、こんなにできるの?

 

と言うことを体感してもらおうと思い企画しなおしました。

 

それが今回の企画の背景です。

 

13時に集まり、翌日の18時に解散。

 

ホテルも、ふさわしいホテルを選びました。

 

しかも、1人ではない、みんなで1人合宿という奇妙な形態です。

 

きっと、1人静かになんの邪魔も入らずに自分のビジネスだけのことを

こんなに考えられる、という至福を体験出来ます。

 

きっと考えている最中に本を読んだり、資料をひもといたり、それが血肉になりそうな

予感に至福を感じるでしょう。

 

みんなで、なので食事の時に、「どう?」なんていって、進捗を確認することで

刺激になり、今までにない、がんばりができてしまって至福を感じるでしょう。、

 

そして、ビジネスのことを考えつくすなかで数字に直面して、きっと金銭面にも

直面して、「あらかじめ」直面出来ることでのリスク回避などを実感して

「あ〜〜〜よかった」と思うでしょう。

 

そんな、1人合宿をあなたに手にして欲しいので、良かったらここから概要を良く読んで

参加してみたいな、と思ったら、みんな、なので気軽にやってみましょう、

 

生涯価値はとんでもないはずですから…。

 

ではここから詳しい内容です。

1人合宿(経営合宿)を実体験するセミナーです。


■ <みんなで>1人合宿 行程

日程 スケジュール 食事
1日目

◆指定ホテルに集合(13:00)

◆コーヒータイムセミナー 1人合宿について(〜14:30)

◆チェックイン(1名一室)

◆各自で【1人合宿】

昼食各自で事前に
夕食各自
2日目

◆合同朝食(7:00〜8:00)

◆モーニングセミナー 振り返りと「今日」の使い方(8:00〜9:30)

◆各自で【1人合宿】

◆クローズドセミナー 1人合宿の仕上げの仕方と「明日」からについて

◆懇親会 (希望者 実費)

朝食
(ホテル内レストラン)

※ ホテルの環境・状況によって前後することが予測されますがご了承下さい。

 

 

ひとつずつ説明していきますね。

 

【1日目】

 

各自が昼食をすませて会場入りして頂き、まずはコーヒーでも飲みながら、これからやる【作法】について

お話しします。考えるべき事業としてのポイントや考えるのに使ってもらったらいいワークの提供、

時間配分、&FAQで、これからすごす1人での8時間、8時間について解説します。

 

そしてチェックイン。ツインの部屋。一室1名です。

 

一日目は夕食の用意などもないので、その過ごし方・周辺の店舗などの説明もします。

 

夕食を取るも取らないも夜食を用意するも自由です。その指針なども案内します。

 

【2日目】

 

朝は一緒に取ります…が

■ 食事についての考え方

「1人合宿」ですから通常は食事は「1人」。今回は作法とやり方を身につけるのが目的でもありますのでことさら「1人」を強調することなく、食事は「みんな」がいいかなと考えています。ただ、食事時刻を指定して「義務」にしてしまうとのっているのに、部屋を出なければなりません。ですので「みんなで」食べられるという選択肢もある、と考えて下さい。のっていれば食事などなしで考え続けたいのですから…。

 

ということですので、モーニングセミナーからの参加でも構いません。モーニングセミナーでは

2日目の「今日」の使い方の説明です。

 

通常ホテルは午前中にはチェックアウトして部屋にいられなくなり、もちろん昼食も外で、ホテルレストランで

食べると言うことになりますよね?

 

 

その「〆」までの過ごし方・1人合宿の仕上げについてお話しします。

 

そしていよいよ、クライマックス、18時にクローズド<ミニ>セミナーを行い終了です。

頭がパンパンのはずですから<ミニ>です。

 

この2日間を「明日」からどうつなげていくかをお話します。

 

じつは、運動と同じで「クールダウン」が結構大事です。煮えたぎった頭のまま「現世」にもどると

けっこうきついんです。クールダウンで冷やして、回転数を落として終了です。

 

そのまま帰りたい方はもちろんOK。だって1人合宿なら帰りますよね(笑)

 

でも、せっかくのみんなで1人合宿なので懇親会もやります(セミナー費用とは別各自実費)

 

■ 各講義について

【作法】とは、守らねばならないこと、と言うより、守った方がスムーズに美しく得たい結果にたどり着く最短距離と考えて下さい。そのため

「開始前」「途中」「終了後」の3回、【作法】をお話しします。

時間配分、どこまで何を考えるのか?「部屋」の使い方などなど。

あとは、全部自分の時間です。

 

各講義は、常に「今後1人合宿をやるにはこの時間帯をどう使うのか?」を主眼にしてお話しします。

その中で、考えるツールをお渡ししますが、今後1人合宿をやるにはそう言うモノは自分で用意しますよね?

 

なので、この1人合宿期間中に コンテンツの主体は「1人合宿」の【作法】です。

それ以外の考え方などのコンテンツは、主菜ではありませんのであしから理解してご参加下さい。。

いくつか答えていくと…

 

 

 

■ 合宿該当時間は…

初日に8時間、2日目にも8時間の1人で考える時間があります。はて…いままで連続16〜20時間も何かを考えたことがあるでしょうか?受験とか資格試験とか仕事の締切とか20時間ぶっ通しで何かをしていたことはあっても「考え続ける」はそうそう無いと思います。しかも自分のビジネスについて…

 

しかし、はっきり言って、【作法】を知ると、あっという間でです。「え、もう終わり」まだまとまらない、、、、なんてことも。それくらい、【作法】の中には考えるべきことが含まれています。かといって、受講型セミナーではありませんので西田から考えるべき課題を出したりもしません。考える道具立て、フレーム、筋道を用意しますが…。

 

すべて、16〜20時間「自分のビジネス」について考え続ける、のです(笑)

 

さて、16〜20時間です。

 

僕があっという間だと言うからと言ってご自分にもあっという間かどうかは分からないですよね。

で、その間西田は何をやっているの?

 

もちろんせっかくの1人合宿です。自分のビジネスプランを考える時間に充てようかとも考えています。

 

しかし、、、なにをどう考えたらいいのか…なんてこともあるかと思いますので

僕は基本的に部屋にいて、質問とかある種、コンサルティング的なこともしようとも思っています。

 

しかし、それも主菜ではありません。

 

だって、1人合宿の時に僕はいませんものね?

 

僕を出し惜しみするつもりはありませんが、「1人合宿」を想定してもどうしても考えがフリーズして

せっかくの2日間がそこから先に進まずに、事業プランとかビジネスモデルがまとまらずに

帰るのはどうにもくやしい、それはイヤだ、ということもあるでしょう?きっと。

 

だから、その言う意味でのサポートはいたしますので、上手に使って下さい。

教えませんが、指針とかこれを使ったら?という資料などをお渡し出来る思います。

 

けっこう、これも価値があると思うのですが、でも主菜ではありません。(笑)

 

■ …とはいっても

…とはいっても寝てしまった(笑)考えられずに本を読んでしまった^^ さすがにペイTVを見てしまった、にはならないと思いますが…。でも、それでも、極論「いい」のです。

考え尽くそうとして「時間」を投資した自分という成功体験をしてしまった自分と、それをしないでずっと半年1年がすぎてしまった自分とでは別人です。【作法】を持ち帰って再チャレンジ出来ますから。

 

今後の 1年:1% の投資をし続ける環境とか「投資出来るセルフイメージ」を手にしてしまったら将来の獲得利益はけ、け、け、け、計算、、、、、、、できません。(笑)

 

ですので、この2日間で「できる」「プランを考え尽くしたすごい自分」をゴールにする必要は全くありません。

なぜ、そう言えるかって?

 

僕自身がデイユース6時間を自分に投資したことから始まった「その価値」を身をもって知っているからです。

あなたもそれをきっと実感します。

まぁ、書いたとおりです。

 

何が価値か?

 

僕からこれが価値です、という提案はできますが腑に落とすのはご自分です。

腑に落ちた時、なんて安い(自分で言うな)セミナーなんだと思って頂けるはずです。

で、どんなところでやるのでしょうか、と言う疑問に。


 

ここからは、このセミナーに参加しなくても自分で1人合宿を計画しているとしたら考え方の参考になると思います。

 

何度も出てくる「はじめてのデイユース」はこんなところでした。

 

今は改装していますが当時はもう少し…(苦笑)

いわゆるビジネスホテルのシングルです。どれほどきれいでも、アメニティが良くても寝に行くわけではないんです、、すると、狭いんです。

で、すぐ後ろがベッド。机だって狭い・奥行きがない、当たり前です。ビジネスですから、ホテルとしても文句言われる筋合いないんです。泊まるなら目つぶれば一緒です、真っ暗。

つまり、1人合宿向きではない…。

 

広ければいいのか?ということで

都心のビジネスホテル級でツインなら〜20000円くらいですね。少々広いですがベッドがでかいだけ。まぁこんなもんか、て感じです。

じゃぁ、やっぱりスイートか?ってなるじゃないですか?

普通の思考回路ですから。

 

で、こんなところも使ってみました。

 

奥のベッドがでかいけどまぁなんか良い感じですかね?

これで40000円です。

あとはエスカレートしていけば相応にあります。スイート。

都心から離れれば比例して少しは安くなります。

広さが50平米なので普通の2LDKとか3DKのマンションをぶち抜いたくらいですね。シングルはたいてい18平米とか21平米とかです。


リッツとかいわゆるラグジュアリーホテルも使ってみました。一泊10万〜とか。
まぁそれはご自身でやるときに泊まってください。

 

トップに書いておきましたが1人合宿は…

 

経営パワーの醸成【1人合宿】:厳しい経営状況に朝から晩まで浸かりすぎるとトップと しての大局的見地が分からなくなる。そんな時は1人で静かに温泉に籠もるか思い切って海外に行く。赤字会社の経営者も最高級のホテルの良い部屋に泊まる。そこで会社を一流にする道を考える。
            『経営パワーの危機』/三枝 匡

と言っているのですね、で、誰が言っているか、というと…

 

この方どんな方かご存じ?そんじょそこらの経営コンサルタントではないんです。

ターンアラウンド、、、事業再生というのを一筋やられてきた方です。

その経験をもとに書き上げてノンフィクション要素を元にフィクションにした

ドラマティックな本なのですが、その中にある引用です。

ということは、広いけど場末の民宿でもちょっと。

ホテルはそうなるとそれなりにする。

 

すると、話がまた元に戻って、「やらない理由」「できない理由」になってしまいます。

それでも、やらないよりはシングルでやった方が100倍良いのでお勧めはします。

 

でも、どうせやるなら広くて、、こう、気分が高まるところが良いじゃないですか(笑)

 

はじめての1人合宿として次もやってみたくなる、

「とあるホテル」を数ある経験の中から選びました。


僕は検索魔なので、なんとしても自分の欲しい環境を見つけます。 

色々な旅館やホテルが「1人合宿先としての在庫」があります。 

 

それをこの参加者の方だけに教えます(というか参加すればそこに集合です(笑))こんな感じです。

写真はダブルですね。

でも概ねこんな感じです。部屋をうろつけます。まぁ悪くないアメニティや調度です。少なくても先ほどあげた部屋よりもだいぶ良いのではないかと。なぜなら、経験で、泊まっては失敗してそこから残った「1人合宿先」だからです。

 

このくらいの広さと質感の部屋を用意。

こんな感じとかですね。散歩とかジョギングの時にひらめいたことってありませんか?あれは歩くことによって足裏からの刺激が脳を刺激してアイデアが出やすい状態なんですね。うろうろする=外出しなくてもうろうろできる。これ重要なんです。

このくらいの広さと質感の部屋を用意。

 

・そうそう、結構大事なのが、ホテルだからまぁたいていのモノ・コトは揃っている前提なのですが、やっぱり確認したいのがLANは?(今時都心で無かったらつぶれますね。)とか、その他色々な「これは?」ですね。

・「セミナー」ならそんなことは自分で確認することでなにも案内ページに書くことではないのですが

今回は「1人合宿」という宿泊が商品なので明らかにしておきますね。

 

まぁ大体あります。

 

こういう箱(部屋)で少々気分は高め(良い気分)にして、

■ 1人合宿 行程

日程 スケジュール 食事
1日目

◆指定ホテルに集合(13:00)

◆コーヒータイムセミナー 1人合宿について(〜14:30)

◆チェックイン(1名一室)

◆各自で【1人合宿】

昼食各自で事前に
夕食各自
2日目

◆合同朝食(7:00〜8:00)

◆モーニングセミナー 振り返りと「今日」の使い方(8:00〜9:30)

◆各自で【1人合宿】

◆クローズドセミナー 1人合宿の仕上げの仕方と「明日」からについて

◆懇親会 (希望者 実費)

朝食
(ホテル内レストラン)

※ ホテルの環境・状況によって前後することが予測されますがご了承下さい。

 

 

     

日程:2月1日(火)〜2日(水) 

2月1日(水)13:00集合〜

初日はアルコール不可

2月2日(木)〜18:00 終了

終了後 懇親会(お酒可)

場所 都内のホテル 







今すぐデポジットで申し込むのはこちらのボタンからどうぞ。
お申込完了次第 「一人合宿(経営合宿)FAQ」を進呈しますので
それをお読みになって「了解」の方が参加できます。
「これは自分が望んでいるモノでは無い」
「もう、これで十分分かった」・・・ので参加をやめる
・・・場合は、その際はお申込の預かり金はお返しします。
また、正式に申込の際には本料金に充当いたします。

 

1人合宿の【作法】を身につけるセミナーへの投資額は108,000円です。

価格を言ったらなぜ?をいう、これ鉄則なのですが、

 

今回は「フィーリング」です。

 

なぜか?

 

 

いくら稼いでもけっこう金銭感覚は昔から変わりません。

いまだにジーンズは一本しか持っていませんし

家計簿つけています。(関係ないか(笑))

 

どんなに良いセミナーでも参加できなきゃ意味がない。

「参加できない」はお金のあるなしももちろんありますが、

 

その価格なら参加しても良いな、という値頃感ですね。納得感。

 

それが、狂っていない金銭感覚、自分でビジネスでやってきて、

となるとこのくらいの金額です。え?狂っています?安すぎ?

 

「2日間だろう、講義がこのくらいあって、ホテル代がこのくらいで飯が付いて、、、」と計算して(笑)で

あ、安い、とか高いとか考えますよね?

 

いいんです。それで。知っています。僕もそうします。それが普通です。

 

でも。

 

もう1人の僕もいます、もう1人の僕は決してそんなはじき方をしません。

 

その僕の考え方の方が結果につながってきたのですから…。お話ししないといけないですよね。↓

 

 

追伸でお伝えしましょう…。

1.1人合宿の【作法】。今後自分でやる時にこうすればいい、の全ノウハウ。

これまで西田が実行してきた1人合宿のエッセンスです。なんでもそうですが、自分でやればそれも楽しい。それがいい方はそれがいいです。その経験を「買って」ショートカット出来るのであればそうしたいな、という方には恐ろしく金と時間を節約出来ると思います。しかも本文で書きましたが、1回やればその後のビジネスでの獲得利益は膨大です。

 

「事前メール相談」で何をやるかを決めましょう。

 

2.そのホテル自体の利用、活用の仕方という。経済合理性。

 

そのホテルも秘密のホテルではあるまいしHPがありますので、知った後なら検索して調べて自分で泊まれます。大事なのはこれだけ1人合宿に向いているホテルはそうない。それを教えること自体に価値があると僕は考えています。最初から教えて欲しかったなぁって昔の僕が言っています。 

【1泊宿泊費・朝食】

 

3.主菜ではありませんが…16〜20時間、西田にコンサルティング・相談が受けられます。

あくまで本文で述べたように、主菜ではありません。でも聞いてくればそりゃ答えるでしょうと自分でも思います。コンサルティングというのはそれ自体が時間のショートカットです、しかも、その日は自分のビジネスを徹底的に考えている。つまり、普段なら考えつかない「質問」が出てくるのですから、質問のレベルが高ければ得られる解もビジネスに及ぼす影響は∞かもしません。ま、そこまで言わなくても、月額のコンサルティング並の価値を得てもらえるはずです。

   返金保証


 

なんだ1人合宿ってこんなもんか、損した!とか、あんまりベッドが気持ちよさそうで、

寝てしまったとか部屋で話しているうちに夜が明けてしまって、

なにも決まらなかったとかホテルが気に入らなかったとか、理由はなんでも返金します。

 


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お申込完了次第 「一人合宿(経営合宿)FAQ」を進呈しますので
それをお読みになって「了解」の方が参加できます。
「これは自分が望んでいるモノでは無い」
「もう、これで十分分かった」・・・ので参加をやめる
・・・場合は、その際はお申込の預かり金はお返しします。
また、正式に申込の際には本料金に充当いたします。

 

追伸:

色々お話ししましたが。一番の価値はやっぱり一回目を踏み出せることそのもの。

 

あとの価値はあくまで副菜です。

一年の1%をビジネスをじっくり考えることから得られる価値など、

計算で示せるモノではありません。

あなたが得たい未来をあなたがいくらでそろばんをはじくか?

 

シーソーの右にのっているのはこのセミナーの参加費。

シーソーの左にのっているのは…このセミナーのあれこれの「仕様とか性能とか」

ですよね?

 

だとしたら、きっとあなたは参加を悩むでしょう?

 

でもシーソーの左にのっているのがあなたの将来手にする、

しかも家族と一緒に、体験していくすべてだとしたら?

 

このセミナーほどに安いはずはありませんよね?

 

一緒にみんなで1人合宿ですね。では。

 

追伸2:

 

ホテルのハード面について、豪奢なたとえばウェスティンホテルとか

なんたらホテルみたいなたたずまいとかそう言うのを期待すると

参加してがっかりすると思いますので

それは期待の角度が違うことを先に伝えておいた方が良いですね。

 

そういうところで広い部屋に泊まればいくらするか?

ちょっと調べれば分かることです…。

 

そういうホテルは、奥様と、彼女と、行きましょうね。

もちろん「あのときの1人合宿の成果だよ」って伝えてそのご褒美にですよ。(笑)

 

追伸3:

 

僕と同じく検索魔の方だときっと上記の情報をもとに見つけるでしょうね?

で見つけましたよ〜とかくだらないことを言ってくるのはやめて下さいね。?

僕は旅行代理業ではないのです。

 

大事なのは何でしたでしょうか?

 

箱が気に入ったら見つけてお一人でこっそり行かれたらいいと思います。

そんなことにこのセミナーの価値全部があるわけではありませんので

あしからずご了承下さい。m(..)m

 

追伸4:

募集人員は限定6名となりました。よろしくお願いします。

女性の場合も1人一室なので、もちろん受付させて頂きます。


追伸5:

このセミナーを受けた方に、僕のほんちゃんの経営合宿2泊3日バージョンのお誘いとかご案内を受け取る権利ができます。


追伸6:

お申込の方には、「一人合宿(経営合宿)の仕方FAQ」を進呈します。
これだけで十分一人で実行できてしまう「ノウハウ」です。

 


今すぐデポジットで申し込むのはこちらのボタンからどうぞ。
お申込完了次第 「一人合宿(経営合宿)FAQ」を進呈しますので
それをお読みになって「了解」の方が参加できます。
「これは自分が望んでいるモノでは無い」
「もう、これで十分分かった」・・・ので参加をやめる
・・・場合は、その際はお申込の預かり金はお返しします。
また、正式に申込の際には本料金に充当いたします。

 

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