~ができる
あれもできたらいいのに、これもできたらいいのに・・・・・・。
それなりの組織ならできないことはだれかに任せておけばいいのですが・・・・・・。
一人ビジネス経営ではそういうわけにいきません。
自分ができた方がいいことがいっぱいありますよね?
しかも・・・・・・何ができていた方がいいのか?もじつはちょっと見えてないんだよな、と。
一人ビジネス経営で必要な「できる」といいながここにあります。
そして、できるには2つありますね。
canのできないことができるようになる「できる」
あいつできるよな、と言われる「できる」
この2つを手にしたいものですよね?(笑)
じっくりと見てみて下さい。
(株)サポ-トプロ 西田光弘拝
成長/成功している人はいつも常に、新しい課題を発見して、効果の高いモノ、
取り組めるモノからどんどん手にして、試して、成果につなげていきます。
この「新しい課題」こそ「自分事」に落とせずに
突飛なサイズやマンパワーを無視した改善に取り組んだりします。
非常に効率が悪いです。
勉強会は適宜、教材化しています。
これは何を意味するのか?
人の解決策のプロセスを聞くことによって、お客様視点思考・志向になり
どんどん自分ごととして改善していき、かつ新しい課題が発見されます。
経験から言えることは新規顧客獲得に躍起にならなくて済むようになります。
どんどん あたらしい課題で「悩める」ということは
とても楽しいことなのです。